雨の日はやる気が出ないのは○○○の影響だった!

こんにちは(」・ω・)
コイケヤです!

 

雨の日ってなんかやる気が出ないですよね。

空もどんより。。

外に出るのも少し億劫になります。

 

単に気持ちがどんよりするから…

 

ではなくっ!

それって、実は科学的な理由があるんです!

 

今回はその理由に迫っていきます。

それではどうぞ!

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雨の日による効果

視覚情報の変化

朝、目が覚めました。

「ふぁ~」と起きると周りが暗い…

 

人間は日の光を浴びることで自律神経を刺激して体を起こします。

朝が暗いとどうしても体ががだるく感じることはありませんか?

 

それは自律神経の影響によるものの可能性が高いです。

 

心理的変化

雨が降っていると外に出れば、単純に濡れます。

「家から出たくないっ!」ってなりますよね。

 

精神的にも動きたくないってなります。

 

気圧の変化

「膝が痛むから天気が悪くなる。」

と聞いたことがあるかもしれません。

 

それって実は当たっているかもしれません。

 

その原因はズバリ『気圧』にあります。

なぜ『気圧』に原因があるのか…

やる気が出ない理由、ひざの痛みを解説していきます!

 

まずは1つ質問。

雨が降るときは気圧が上がるでしょうか?

それとも下がるでしょうか?

ヒントは天気予報。

 

 

 

正解は気圧が下がります

 

高気圧→晴れ

低気圧→雨

といった感じです。

 

では、気圧が下がることとひざの痛みはなぜ関係があるのか。

 

ここで一つイラストを見てください。

 

人間は普段からイラストのように圧力を受けて生活をしています。

この圧力が強いと体の働きが安定して弱いと体の働きが不安定になります。

 

ひざの痛みに関して言うと、サポーターや包帯固定などを想像してもらうと分かりやすいかもしれません。

サポーターや包帯は局部的な身体への圧力をあげて安定させている効果もあります。

 

つまり気圧が下がると…

ひざの関節を圧迫している力が弱くなる。

ひざの関節が不安定になる。

ひざの関節が痛くなる。

 

こういった理由で膝が痛くなります。

 

また、やる気が出ない理由も同じで身体への圧力が下がり、体の安定性が落ちる。

つまり、力を出しにくい状態になるためやる気が出なくなります。

 

まとめ

以上の理由から雨の日はやる気が出ないんですね。

 

対処法としては…

・自律神経の働きを活発させるために音楽を聴いたり、軽い運動をする。
・圧力を上げる商品を使う。

などです。

 

「圧力を上げる商品」はスポーツで使われているピタッとした服(アンダーアーマーが有名)やタイツなどがあります。

 

雨の日はなかなか大変ですが、がんばっていきましょー!

それでは!

 

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プロフィール

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当ブログの管理人コイケヤです。
大学を卒業後、半年で仕事をやめ、自由を求めてパチプロへ。現在はせどりや医術業、情報発信など様々な分野で活動しています。
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