100%良いものは存在しない。

こんにちは(」・ω・)
コイケヤです!

いや~。
暑いですね。

この記事を書いているのは2015年8月1日。

夏真っ盛りって感じですね。

みなさん水分補給をしっかりして熱中症にならないように注意してくださいね!

 

コイケヤは熱中症にならないように水分を取ろうとして、2日間連続でコップを大転倒させて家にある私物が大惨事になっています(^^;

コップの扱いにもご注意ください笑

それでは本題です!

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今回の記事のタイトルは

『100%良いものは存在しない。』

です。

 

コイケヤは24年間生きてきて、いろんな人から、、、

「これはイイよ!」

「あれはやらなきゃ損だよ!」

「絶対にやるべき!」

な~んて言葉を聞いて生きてきました。

 

言葉を信じやすいコイケヤはついつい、、、

「これはイイんだ!」

「あれをやれば得ができる!」

「これはやらなアカン!」

と思い込んでいたんですね( ̄△ ̄)

 

この言葉通りやって、良かったことや得したことはたくさんありました。

無駄になったことはほぼないのかも!?

 

でも、物事は良いことが100%でありえることはありません。

 

例えば、簡単な例で言うとスポーツで勝利に繋がるイイプレーをしたとします。

自分にとっては良いことが起きているかもしれませんが、相手にとっては悪いことが起きているわけですよね。

 

スロットで稼ぐことに関しても、時間効率が良く、即金性が高く良いものと思われます。

しかし、実際はお金以外に得るものが少なかったり、タバコの副流煙によって病気のリスクを抱えていたり、世間体の悪さを抱えていたりイイ事ばかりではないですよね。

 

もっと言うと、世界各地で起きているテロについてもテロを起こされた国はもちろんテロに対して批判をします。

しかし、テロを起こした国はテロの成功を喜んでいるわけです。

(あくまでもコイケヤはテロを肯定しているわけではないですよ!)

 

このように物事には必ずその裏側があること。

これはどんなことにでも言えるかと思います。

ビジネスに関しても同じことが言えます。

 

あなたが得をしている瞬間に誰かが何かを失っているのかもしれません。

周囲のみんなが喜んでいるかもしれませんが、一歩外に踏み出したら周囲は絶望に包まれているかもしれません。

 

コイケヤは別にあなたに、、、

「得をするな!」

「嬉しいことをするな!」

と言いたいわけではありません。

 

コイケヤが言いたいのは、『思いやり・感謝』をもって物事に取り組んで欲しいということです。

その『思いやり・感謝』を損をしている人、悲しんでいる人に少しでも向けてあげて欲しい。

そして、あなたは精一杯に得をして、精一杯に喜んでください。

それが『思いやり・感謝』になるとコイケヤは思っています。

 

何かにつまずいたとき、戸惑ってしまったときに考えてみてください。

あなたの存在で苦しんでいる人がいるかもしれません。

その人たちのためにもあなたが精一杯幸せになる必要があるはずです。

あなたは幸せにならなければならないのです。

 

ということで、コイケヤも皆さんに負けず幸せになれるよう精一杯生きていきます!

この記事を読んで共感してくれる人がいると嬉しいなぁ(*´ω`)

それでは。

 

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

今回の記事はどうだったでしょうか?

意見や質問はコメント欄もしくは下記のメールアドレスでよろしくお願いします(^0^)/

try1ordan@@yahoo.co.jp←@を一つ除いてください!

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3 Responses to “100%良いものは存在しない。”

  1. 通りすがり より:

    返信ありがとうございます。
    やはり、あなたはupする前にもう少し見直した方がいいですよ。
    1つ目の例についてなのですが、あなたは試合をしたことがあるのでしょうか?
    「勝たせてもらった」意味がわかりません。
    あなたは試合に負けたときは常に「相手に勝たせてあげたんだ」とか思っているのですか?
    相手に感謝するのは当然です。ただ、あなたはその感謝の意味がよくわかっていないようですね。
    次にテロについてですが、圧倒的にテロをしている国が悪いです。
    確かにテロを遂行している国はありますが、テロを善行であると考えている国は存在しません。
    あなたはテロによって亡くなった、巻き込まれた人、遺族を前にして「これは仕方のないこと、ドンマイ!とりあえず感謝されてるからいいじゃん!」とか言えるのですか?
    また、先進国である日本は発展途上国に、感謝しなければならないのはわかりますが、その発展途上国のテロの対象になっていることを理解してくださいね。
    発展途上国のお陰で「裕福な生活」ができていますが、発展途上国のお陰で「平和な生活」が送れているわけではありません。
    平和な生活が送れているのは、自国の自衛隊やアメリカなどの先進国のお陰ですからね。
    もう少し調べてから発言しましょう。

    せどりの本質とはそうだったのですね。
    すこし調べましたが、テンバイヤーと何が違うのかよくわかりません。
    結局のところ金を稼ぐことがすべてだと思いますが…
    それは人それぞれですし、せどりはよくわからないのでスルーさせていただきます。

    と、まぁあなたの考えを一通り読ませていただきましたが、私は感謝というのは自分がするだけでなくされることも重要だと考えています。
    しかし、例えに対するあなたの解釈では感謝するばかりで全くされませんね。笑
    (あ、一応スロットやパチンコでお金を落としてくれている面では感謝されていますかね。笑)
    それで良しとするのであればこれ以上何も言うことはありません。

    長文に長文で返してしまい申し訳ありません。

  2. 通りすがり より:

    いきなりのコメント失礼します。
    他のブログから飛んできた通りすがりです。

    いくつか記事を読ませていただきました。
    はっきり言いまして何が言いたいのかよくわかりませんでした。
    コイケヤさんは3つの例をあげていましたが、これらの例は今回のお話にどう関係があるのでしょうか?
    もしあるのでしたら、それらはどこにどう「感謝」すればいいのでしょうか?(特にテロ(笑))
    ビジネスについても、是非とも実例をあげて説明して頂きたかったです。
    結局のところ、何か格好いいことを言おうとしているが中身が全くないために、全く伝わってこないですねって言いたかったわけです。
    もう少し、本を読んだ方がいいですよ?
    あと、一度ブログを書いてupする前に読み返した方がいいですよ。
    意味のわからないところが見つかると思います。

    スロットの話などは非常に興味深く読ませていただきました。
    これからも更新頑張ってください。

    • コイケヤ より:

      通りすがりさん

      コメントありがとうございます!
      記事を読んでいただきありがとうございます。

      回答させていただきます。

      ▼3つの例についてと「感謝」の関係について。

      まずはスポーツについて。
      スポーツは自分が相手に勝った場合、相手は苦しいですし悔しいと思います。
      その思いにさせたのは自分であるので、相手には勝たせてもらったということを感謝をしなければならないということです。

      次にスロットについて。
      一見、外から見るとパチンコ・スロットで稼いでいる方は遊んで稼いでいると思われがちだと思います。
      しかし、その中にもいろいろな苦労があってやっているので、全て良いわけではないということです。

      スロットと「感謝」の関係は記事中では説明できていません。
      しかし、ホールに稼がせてもらっているといった「感謝」の気持ちは必要だと思います。
      人のためになることをほぼ出来ていないわけですので、社会を回している人たちに「感謝」しなければならないです。
      それと同時に申し訳ないという気持ちもあります。
      稼いだお金を使って何か人のためになることをしなければならないと私は考えています。

      最後にテロについて。
      この文章は書くか悩みました。
      ここで伝えたかったのは、テレビなどの報道を見ているとやたらテロをしているあの国は悪い。
      といったような報道をよく目にします。
      しかし、実際は先進国の影響で発展途上の国が苦しい思いをしていることもあるかと思います。
      ですので、物事を善し悪しのみで見て欲しくないといったことが伝えたかったです。

      日本が平和に暮らせているのは、発展途上国があるからこそなのかもしれません。
      もしそうであれば、発展途上国に「感謝」をしなければなりません。

      ▼ビジネスの実例について。
      今、私の行っているせどりを例に挙げて説明させていただきます。
      せどりと言うのは、安く仕入れて高く販売することで利益を得ていくビジネスです。

      このせどりの本質は本当に欲しい人に商品を届けるということです。
      (インターネットを使って販売しているため。)

      実店舗で仕入れを行う場合、Aという商品を仕入れたとします。
      そのAという商品を実際に店舗に行ったお客さんが欲しかったとします。
      しかし、Aという商品は自分が仕入れてしまったので、実際に店舗に行ったお客さんは買うことができませんでした。

      これは、せどりの本質の本当に欲しい人に商品を届けるということができなくなっている可能性があります。
      かといって、仕入れをしなければ本当に欲しい人に商品を届けることはできません。

      このように、誰かがお金を得ようとしていることによって損している人もいる可能性があるということです。

      こういった損をしている人もいるんだと理解をして、自分はしっかりと儲けなければならないということです。
      なあなあな気持ちでビジネスをしているとそういった損をしている人たちに示しがつきません。

      そして、損している人がいるからこそ自分が稼がせてもらっているんだということに「感謝」をすべきだと考えています。

      ▼「感謝」どうかたちにするか。
      それは自分が接するものや人を大切にすること、自分が一生懸命に生きること。
      そういったことが相手に対する「感謝」につながると私は考えています。

      ▼ご指摘について
      本を読むことも大切ですね!
      確かに文章力を鍛える必要があると私も思います。

      記事をUPさせていただく前に何度も読み返しはしています。
      しかしながら、ご指摘通りに感じてしまう文章になっているんですね。

      今後も文章力を上げるために多くの文章を読んだり、表現の勉強をしていく予定です。

      もし、ご不快な思いをされていましたら申し訳ありませんでしたm(_ _)m

      最後に励みの言葉までいただき本当にありがとうございます。
      また、お気づきな点がありましたらぜひコメントよろしくお願いします!

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当ブログの管理人コイケヤです。
大学を卒業後、半年で仕事をやめ、自由を求めてパチプロへ。現在はせどりや医術業、情報発信など様々な分野で活動しています。
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